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遥美沙樹:界

アナル開発研究家、オスガズムの先生こと遥美沙樹のオフィシャルブログです。

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緊縛とアナル開発

基本的にこのサイトでは、
アナ研で撮らせて頂いた画像は掲載しない予定なのですが、
どう考えてもTwitterに連続投稿したら、
どこかしらからクレームが来そうなので(笑)、
期間限定でこちらに掲載する事にします。


テーマは「緊縛とアナル」


基本的に開発完了までは、
あらゆる逃げ場を作らないため、
緊縛を初めとする刺激物、刺激的な行為はなるべく排除しているのですが、
稀に、根っからのフェチズムをお持ちの方は、
それ自体を奪われると全てのモチベーションが下がる方も居ます。


なのでその場合は、
こうして刺激的な行為をしたままアナル開発をする場合もあります。


IMG_4598

彼の場合もまた、
根っからの拘束フェチ。


IMG_4599


このケースは以前にも成功していました。
ある緊縛マニアさんのアナル開発を請け負ったのですが、
どうにもこうにもエクスタシーを得るまで行けず、
その寸前で息絶えてしまうので、
私も頭を抱えたものでした。


何かこう、決め手に欠ける。
もうひとつ、一押しする何かがあれば、
彼に新しい世界を見せてあげる事が出来るのに。


そこで、元から緊縛マニアだという事を思い出し、
緊縛したまま開発してみましょうと提案したのです。


結果、
あっという間に完了(笑)。
たぶん...縛ってから15分も掛かってない(笑)。


そんなケースがあったので、
今回も試したわけですが、
結果はご覧の通り。

IMG_4591


もはやその呼吸器からは止め処なく吐息が溢れ、
もっと、もっとと叫んでいるようでした。



IMG_4592

 
 ただ、初回で、

しかもこのように呼吸器を圧迫した状態では、
決して無理をすることはできず、
求められても何度も絶頂まで届かせるわけにはいきません。
かつ、施す側は神経を尖らせて受け側の変化を観察していなくてはなりません。
そこがねぇ...



疲れる。゚(゚^o^゚)゚。



少しずつ、徐々に、徐々に。
身体がイキ慣れて、絶頂までの体力も備わっていくので、
それに準じた施しが大切なのです。


いつか、
全身が絶頂に身を任せられて、
心が、歓びに溢れる日まで、
ゆっくりと見守っていくことにします。


| アナル・オスビッチ(~2016) | 15:21 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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