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遥美沙樹:界

アナル開発研究家、オスガズムの先生こと遥美沙樹のオフィシャルブログです。

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アナル・エクスタシーの頂点とは

※これは根拠ある医学でも脳科学でもありません。
なので、遥美沙樹の主観としてお読み下さいね。


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私はアナルの技術を教えた方々には、
必ず最後に言うセリフがあります。

それは、
「良いSEXをしてください。」と言います。

これに対して、教え子達は皆、顔を揃えてきょとんとします。
どういう意味で言っているのか解らないからなのです。


私のアナル開発技術は、
昨今の前立腺でのドライオーガズムとは違い、
男性でありながら、女性のエクスタシーパターンを記憶させるというもので、
それを体得した男性達は皆、
女性のように何度も何度も、
体力と気力の続く限り絶頂を迎え入れることが出来ます。


この、不可能かまやかしとしか思えないような事が、
現実に可能なのです。
しかも一度覚えた位置がスタートラインで、
感度は右肩上がりに上がっていきます。


実際、私は16年間で7000人超のアナルを開発してきました。
その人達が、まさに「遥美沙樹の作品」として生き続けています。


エクスタシーと一言でいっても、
それらには雲泥の差があり、
排泄感のような感覚でイク人も居れば、
潮を吹き続けてイク人も居ますが、
もしもそのエクスタシーに「頂点」があるとすれば、
そこまで導けるスキルを持った者は、
自分でその経験がある者だけという事になります。



自分で経験したことが無いのに、
どうして「頂点」まで導けましょう?


仮に、それを理屈で理解していたとしても、
実際にその場面になりそうになった時、
パートナーのあまりの豹変ぶりに、恐怖心で震えてしまうのではないかと思うのです。


それがどうして安全と言えるのか-



経験した者でしか、それを安全とは言えず、
もっと言えば、経験したからといって、
万人に安全とも限らないのです。



私も過去に様々な経験をしてきました。
性への目覚めは早く、その話を聞いたことがある方もいらっしゃると思いますが、
かなり貪欲な方だったと思います。


しかしそんな私が出した結論は、
死臭がする絶頂こそ、「頂点」なのかもしれない。です。


つまりは、死ぬかも知れない、
脳裏に死が過ぎったときに迎えたエクスタシーは、
それを上回るものがないと感じたのです。



以前にベイビーエンターテイメントのKoolong監督と、
こんな話をしたことがありました。
「どんなことをされたら最高のエクスタシーを女は得るのだろう?」と聞かれたので、
「殺意を感じている相手に、無理矢理イカされた時かもしれません。」と答えました。


私はあいにく、
性行為をした相手に殺意を感じたことがないのですが(笑)、
「たぶん」という話をしたのでした。



話は戻って、
その、死臭がする状態まで私も怖くてお客様を導けませんが、
その手前まで、
体が最高のエクスタシーを受け容れられる状態までは導いています。


それは、アナルから指を離しても尚、
ずっと、ずっと、何度も何度もイキ続ける状態です。


それを「後イキ」と言います。
女性なら経験がある方もいらっしゃると思います。

SEXの最中に何度も何度もエクスタシーまで登り詰め、
ペニスを抜いても尚、暫く痙攣が止まらずにイキ続ける状態です。


私はそれを、男性に、アナルで施しています。


全身が性感帯になったように敏感になり、
どんな些細な動きでもイクことが出来る。
喩えそれが、同性の、同僚に悪ふざけで触られたとしても。
口角から涎が垂れ続け、目は白目を剥いた状態...。
こちらの声は聞こえているのに、
話すことすら出来ない。



それこそ、嘘のような話と思われるかもしれませんが、
これが私の現時点での「頂点」です。
つまりは、私もこれを自身のSEXで身を以て知ったからこそ出来るのです。


きっと、もっともっと上があるのだと思います。
あいにく私の拙い性生活では、現在これが限界です。
しかしそれを、私は男性に与えられる技術と経験と知識を持っています。

知識とは、相手の健康状態と体質を把握出来るかというところですね。


私が自分の教え子に言うのは、
排泄的なSEXではなく、
中身の濃いSEXから様々な事を経験し、
自分の仕事に生かして欲しいと思うのです。


いつか、自分の「頂点」を、決められるように。
そしてそれを更新出来るタフさを持てるように。



男性のアナルで、
女性のようにエクスタシーを得られるというのは、
実は、
その技術者が、どれだけ濃いSEXを経験したかで、
エクスタシーの度合いが決まります。



そういう意味で、「良いSEXをして精進してください。」と言ったのです。




その、現時点での「頂点」まで到達した人達が、
私とのセッションの場合、なぜか同じ事を言います。



「今なら、世界中のすべてを許せる。」




心が満たされ、歓びに震えているのだそうです。
私が癒やされる瞬間でもあります。




余談ですが、
その「頂点」を匂わせる現象を、
今回のオスガズムの撮影でカメラに納める事が出来ました。


その経験がないと言った今回のオスガズムフォルダ蓮実クレアちゃんは、
それを「怖い!!でも...羨ましい!!!」と言っていました。

ひとりのアナル未経験の成人男性が、
たった数十分で人生観を変えられてしまった記録が、
次回のオスガズムに収録されています。

発売は2015年1月予定。
ぜひご期待下さいね。





閑話休題

ホームページが表示されなくなっております。
諸々のお問合せは、メールにて頂きたく思います。

harukamisakixxx★gmail.com(★を@に変えてください。)









 

| アナル・オスビッチ(~2016) | 01:24 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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