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遥美沙樹:界

アナル開発研究家、オスガズムの先生こと遥美沙樹のオフィシャルブログです。

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ボクのアナニースプラッシュvol.1

急に思い立って、お客様にご協力頂き、

こんな面白い動画が撮れました!

無修正というと煌びやかですがwww

修正の必要がないので、どうぞ残りは皆さまの想像力で、

お楽しみください!

またご協力頂けるお客様はぜひ!

TABOUのキャストまで!!

それでは!

ボクのアナニースプラッシュ素材vol.1

http://video.fc2.com/content/20170630fc5273TW/



| アナル開発学 | 19:50 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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こんな感じです。

IMG_4605.jpg
※コスプレタロットリーダーでバーニングマンにエントリーしたいとか言ってるのが近況w
※これは2013年のハロウィンの時ので「隻眼の赤ずきん」。グリム童話に忠実でしょ?www


みなさんこんにちは。
相も変わらず月1ペースの更新で、
高額ブログの意味がまったくないですが、たまにこれからも覗いてくださいませ。

私の近況のほぼ95%くらいは、
Twitterインスタグラムで展開していますので、
そちらで確認していただくとして、
だったらブログなんて要らないじゃんとも思ったのですが、
これはこれで、まとまった文章を書き上げるという、
立派な訓練になっていたりします。
(だったら更新頻度あげなさいよはさておきw)


さて!
ちょっと運勢の話をしますと、
私自身、2019年2月くらいまで、「過去と出会い直す」というシーズンに入っており、
様々な過去の思い出、記憶、デジャブ、やり直しをさせられております。
実際に、そんな経験はみなさまにもあったかもしれませんね。
ただ、そういったシーズンなんだという解釈はなかったにしろ、
なんとなく、過去にも似た様な経験があり、
それがもう一度やってくるというのは・・・
あまり爽快な気分にはなれないものです。

むしろ、苦い思い出のほうが多いのではないでしょうか。


でもここで私の過去話を披露したところで、
アナルと関係ないことが多いので、
どうせなら、これまでお会いしたお客様、約8000人!
そのデータが残って居ますので、
今でも鮮やかに記憶にのこる方々を、
ショートストーリー形式で、ご紹介できたらと思います。


そう、ちょうど3分くらいで読み切ってしまえるような。


楽しい話、切ない話、苦しい話、嬉しかった話、いろいろあります。
いつかそれらをまとめて、書籍にできたらなと漠然と考えて居ました。


なので、ちゃんと著作権で守ってくれるところを探して、
改めて告知いたしますね。
なにぶん、内容がねぇwwwフツーのとこじゃ、あっという間に凍結しそうwww
世知辛いものです。




閑話休題

今年もTABOU、オスビッチともに、サマーシーズンがいよいよ7月1日からスタートします。
予定は9月30日まで。
私は環境が変わったので、私自身の定休日を変えようかと思ったのですが、
土曜休みがすっかり定着してしまったので、
どうせどの曜日に休んでも、必ず誰かしらに言われてしまうのでw、
そのまま土曜日お休みをいただくことにしました。
その代わり、日曜は出ますね。

お店自体は月曜日が定休となりますが、
基本的にキャストの週4日以上の勤務は許可して居ないので、
私もあちこち隙をついて休むと思います。
その時は、ごめんなさい。

そして螺々さんが8月からレギュラーに舞い戻りだそうです。
今度こそ!アナルの海に溺れるそうですwww
2度と浮かび上がってこれない様に、全力で沈めましょうwww


そんなわけで近況で終わろうとしているこの記事www
この先はTwitter、またはインスタグラムでお会いしましょう!


あ!そうそう!!
TABOUやオスビッチからメールを受信したことがある人なら、
必ず目にしている一文があります。
署名欄に一行だけ。


Avec tous mes remerciments.


感謝の気持ちを込めてー
仏語です。

ささやかですが、気に入っているのです。

| 日日是好日 | 01:48 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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シンクロニシティ

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ジャックダニエル

20歳頃のこと、
私はお酒を大手を振って飲めることに調子に乗り、
このテネシーウイスキーからスタートを切ったわけなんですが、
実はこのお酒には思い出があって。

そう、当時好きだった人が飲んでいたお酒だったんですね。

ところが、
親しい方ならご存知でしょうが、私は昔からサイキックで、
フツーの人が体験しないようなことを何度もしています。
そしてこの時もー

ある日、友人と飲みに行くと言っていた彼、
私はおとなしく家にいたんですね。
確か、TVとか観ていた気がします。

ふと急に、彼のことが脳裏を過ぎりました。
その時急に、
私の口内にジャックダニエルが湧き出て溢れたんです。

え・・・・・?!

この時は本当にびっくりしました!
ちなみにこの時、私は一滴も飲んでいません。

慌てて吐き出したその液体は、
紛れもなくジャックダニエルで、
なぜ?!どうして?!と混乱したものでした。
そしてそのことを大慌てで電話して彼に伝えたら・・・・・


「いま・・・お前のこと考えてた。俺だけ飲んでて悪いなって・・・・・。」


私が彼を思う気持ちと、彼が私を思う気持ちが、
超常現象的なシンクロを遂げ、
そんなことが起こったようです。
そして私の口に入ったそのウイスキーは、
彼が口に運んだものだったようで、
口に運んだはずなのに、なくなってびっくりしていたそうです。


こんなステキな現象なら、
もっとあってもいいのに、残念ながらそれ一度きりでした。


時は流れー


私はヒト様のアナルを開発して、女性の膣のような状態にすることを生業とし、
早19年目に入りました。
最近、この上記のことを思い出して、
もしかして・・・この遠隔操作は可能なんじゃないかと思い出したんです。


しかし「想い合う」というタイミングを計ることは難しく、
ましてやそこに「愛」がなければ成立しないのかもしれない・・・


ということでアレンジ(笑)。


私が、あなたのアナルにある仕掛けをします。
あなたはフワフワした面持ちのまま、1、2日は過ごすでしょう。
そこに、私が仕掛けたある言葉を投下!
あなたのアナルはいきなりセルがまわりエンジンかかる!!!!!



ぎゃー!!!!((;ω;))





と、いうことができないかなと妄想を膨らませている遥です。
こんにちは(笑)。

前振り長くてスミマセン(*´д`*)


ブログにするほど長い記事をかけないので、
ちょっと引っ張ってみました。


気がつけば1ヶ月以上放置していました。
その間、いろいろなことがあったのですが、
こうして、ゆっくりと向き合う時間が少なくなったことは、
たぶん、良いことなのでしょう。
忙しいとは、心を亡くすと書くと言いますが、
私は忙しくない方が心を亡くします。

なので、寝る暇もないわーまで頑張ります✧\\ ٩( 'ω' )و //✧


さて!
いよいよ毎年恒例TABOUとオスビッチ研究所、
サマータイムが7月から始まります!
7月、8月、9月は日曜営業です。
本来は日曜は定休日なのですが、サマータイムは月曜定休です。
お間違えのないようにお願いします。


その前に!
実は私自身の環境の変化があり、
これまで土日祝日をお休みにしていたのですが、
6月、オスビッチ会員限定で、土曜出勤することにいたしました!

えー!!!TABOUはなんでダメなのさ!!!ヽ(#`Д´)ノ┌┛

そうですよね、わかります。
これは実は試験的なものなので、すぐ変更するかもしれないってことと、
オスビッチは私にとっての聖域なので、
やはり格差を儲けたいのです。ごめんなさい。

なので、だったらすぐにオスビッチの会員になってやる!!って方も含め、
6月、土曜出勤いたします!

どうぞふるってエントリーください。
上記のようなこと・・・したいですねぇ♡

オスビッチ研究所
*スケジュールはメンバーサイト内にございます。
http://osubitch.jp

| 日日是好日 | 02:13 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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是非に及ばず

IMG_0576.jpg

皆さんこんにちは。
相変わらず久しぶりのブログになりました。

どうしたら筆まめになれるのかと、
随筆家の知人に聞いたら・・・

「物書きこそ筆不精だよ。」と笑われました。
その点は私は合格のようですね・・・←

さて、いよいよ春本番になり、
皆様のアナルもむくむくと疼きだすころとお察しします。くふふ。

そんな折、
またひとりの女性を見送らねばならなくなりました。
TABOUで1年間頑張ってくださった真琴さん、お疲れ様でした。

出勤日が少ないのと、私との接触時間が極端に少なかったので、
思うように指導できず、目覚ましい成長を見届けることもできないまま、
彼女は新しい道へ旅立つことになりました。

どうしてもアナル開発というのは、
日々の努力とセンスが成長の鍵なのです。


弥音さんなんかは、気合と根性で10年やってきました!と鼻息荒く言いますが、
そんなことで出来るなら、技術者人口はもっと増えているのです(笑)。

専門職ゆえ、仕方のない事ー
運営は徒労の連続ー

頭では理解していても、
経営能力と指導能力の低さを痛感するばかりです。


・・・・・さて。
それでも育てていかねば私はいつまでたっても現役のままですので、
今後もフレッシュな人材は随時募集しております。

素人さん歓迎します!
一から口うるさく指導しますので(笑)。


そんなわけで、
予想よりちょっと忙しくなるであろう繁忙期(5月~10月)。
こまめに休息をとりながら頑張ることにします。




閑話休題
少し前に、TVで進研ゼミの林先生がこんなことを仰っていました。


「ここでは勝てないと思ったら、ためらいなく退くべきです。
そこでどんなに頑張っても、そこで勝っている人には勝てないのだから。
あなたが勝てる場所を探すべきです。
必ずどこかにあります。」



これは仕事の話。
私もそう思います。


私が以前にクラブ歌手だったのは昔からのお付き合いの方々はご存知ですが、
おおよそ8年やりました。
8年やって、勝ちたいと思った人には、とうとう勝てませんでした。
同じステージにたつところまでは到達しましたが、
勝てませんでした。


その後、私は形而上学というこの世で最も難解と言われる学問にのめりこみました。
そこでもトップクラスにはなれませんでした。
かなり頑張ってみたのですけどねー。


アナル開発の第一人者、天才、パイオニアなどなど、
賞賛のお言葉をたくさんいただきますが、
私はこの世界では「勝ち組」でしょうが、
きっと天職なんでしょうが、
私はほかの分野でも勝ちたいのです。

なので挑むことをやめません。
きっと死ぬまで。


I survive
I survive
I survive



*画像は2015年10月の出雲大社です。
この土地では、ウサギが天使なんですって!

| 日日是好日 | 15:39 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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その瞬間

x01.jpg

みなさまこんにちは。
これは10年前のかすみん。
確か面接に来た当日の写真です。
もう普通の人になったので、お顔は伏せますね。

未だあちこちで「かすみんロス」が起きていますが、
少しずつ、彼女がいない生活にも慣れていくのでしょう。
それが少し寂しかったりするのです。

さて!
先述の記事に、たくさんのご感想どうもありがとうございました。
いろいろな意味で皆様からの反応を聞かせていただけて、とても楽しかったです。

中には、話していない部分を知りたがる方もずいぶんいて、
どう考えてもドン引きするだろうなと思う方には言いませんでしたが、
大丈夫そうな方には話したのですが・・・やはり引いていましたね(笑)。
まぁ、それはそれで。

さてその中で、
「で、最近はどんなことで興奮するんですか?」と聞かれたのですが、
思い返せば、ものすごく細かく細かく興奮することが多く、
どっかーん的な興奮は、もうしばらくしていないのかもと痛感いたしました。

これも風俗を生業とするサガみたいなものなのかもと思います。

私たちにとって、エクスタシーを得るということは、
自分の仕事に繋がるので、
SEXだけじゃなく、自慰もまた、様々な人体の反応を冷静に観察することが、
後々の自分のスキルとなるので、
純粋に快楽に没頭することが、もう困難なのかもと思うのです。

少なくとも私は。


未だ無意識の中にある自分自身の本能であるとか、
未だ解明されていない人体の反応であるとか、
私はどうしてもそこへの興味が強すぎて、
つい、自身に起きたことはメモしておいたりするのです。
それを後になって調べて、なるほどなるほどと消化吸収していって、
現在のアナル開発のスキルになっているわけなのです。


ただ、感情的に乏しい・・・
否、欠落しているとしか思えないところがあり、
自分の激情のままにSEXできる人を、いつも羨ましく感じていたりします。

でもそれが、私が支払った代償だとするなら、
甘んじて受け容れる覚悟はできていますが。


話が逸れました。


この仕事の中で、
私がたまらなく快楽を感じる瞬間があります。

たぶん、一緒にどこかに飛んで行ってしまっているのだと思います。
その瞬間はこの18年、何十回も経験しましたが、
未だに褪せることなく私に快感を与え続け、
今もなお、この仕事から退けない理由の大きな一因となっていると思います。


それは、
男が、女になった瞬間なのです。



ご存知の方も多いのですが、アナル開発はとても苦しいもので、
それは肉体的ではなく、精神的な苦痛を伴います。
これまでの自分の人生の中で、
一度も経験したことのない感覚が全身を侵食していくわけです。
男としての理性が、実績が、それらを簡単に受け容れることができず、
結果、抵抗することでもっと苦痛を感じるという結果になるのです。


しかしそんな抵抗も、
ある瞬間に、ふと変わってしまうのです。


それまで断末魔の叫びのような声をあげていた、
野獣かと思うような一人の男の喉から、
聞いたこともない甲高い声がでる瞬間ー


お世辞にも美しいとは言えない苦痛に歪んだ表情から、
ふと、そこに新たな快楽として認めた何かをつかんだ瞬間ー


この「瞬間」が、たまらなく気持ちがいいのです。
まさに、「堕ちた」と感じる瞬間です。


私はこれがたまらなく好きで、
全身の毛が泡立ちます。毎回。


その「堕ちた女」は、
目にたくさんの涙を溜め、悲しいでもないのにすすり泣き、
いま起こったことを少しずつ受け容れていきます。


なんと愛おしい存在か!!!!!


女は言います。
胸にたくさん詰まったそれを大切に抱きながら・・・


今なら、
世界中のすべてを許せる。



これは紛れもなく本当の話。
あなたは、そんな気持ちになったことは、ありましたか?


ぜひその瞬間を、
私に切り取らせてくださいね。


ふふふっ♡



| アナル開発学 | 03:37 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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